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Hyper-V に debian 7.8 をインストール

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Hyper-V ( Windows Server 2008 R2 ) に debian 7.8 をインストールしてみました。 インストールには以下の DVD イメージを使用しました。 http://cdimage.debian.org/debian-cd/7.8.0/amd64/iso-dvd/debian-7.8.0-amd64-DVD-1.iso Hyper-V に Scientific Linux 6.3 をインストール の記事と仮想マシンの作成までは同じなので省略します。 LISが含まれているのでインストールに関して問題のあることはなかったので画像だけ張り付けておきます。 再起動後、debian のログイン画面が表示され、ログインできました。初回のみGNOME3が読み込めない趣旨のメッセージが出ましたが、その後でなくなってしまったのでよくわかりません。問題なく動作しているようです。

CentOS 6.5 を Hyper-V にインストール (2)

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CentOS 6.5 を Hyper-V にインストール の続きです。 インストールが終わった直後はネットワークが有効になっていません。 アイコンをクリックして System eth0 を選択します。 アクティブになりました。 このままでは起動するたびにこの操作をしなければならないので、起動時に自動的に有効になるように設定します。 ネットワークのアイコンを右クリックしてコンテキストメニューを開き、接続を編集する... を選択します。 ネットワーク接続のダイアログから System eth0 を選択し、編集... を押します。 自動接続する(A) をチェックして 適用... を押します。 root のパスワードの入力を求められるのでインストール時に設定したパスワードを入力し、認証する(A) を押します。 これでネットワークが自動的に接続するようになりました。 これまでのように Hyper-V 用に特別な設定が必要なくなりました。 ネットワークが有効になったのでアップデート通知が来ました。とりあえずインストールしておきます。

CentOS 6.5 を Hyper-V にインストール

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Hyper-V ( Windows Server 2008 R2 ) に CentOS 6.5 をインストールしてみました。 インストールには以下の DVD イメージを使用しました。 CentOS-6.5-x86_64-bin-DVD1.iso Hyper-V に Scientific Linux 6.3 をインストール の記事と仮想マシンの作成までは同じなので省略します。 仮想マシンを起動します。CentOS のインストーラーが起動しました。一分ほど待つと自動的にインストールが始まります。 インストールメディアのチェックをするか尋ねられますので、Skip を選択します。  Next を押します。 CentOS 6.5 はこの時点でもうマウスが動作しますね! Japanese (日本語) を選択して Next を押します。 日本語キーボードを選択して Next を押します。 仮想ハードディスクを使用しますので基本ストレージデバイスを選択して 次(N) を押します。 新規の仮想ハードディスクですので破棄を選択します。 ホスト名を入力します。後から変更できるのでそのまま 次(N) を押します。 時刻が 9 時間進んでしまわないように UTC のチェックを外しておきます。( http://yamanxworld.blogspot.jp/2010/01/linux-9.html を参照)  次(N) を押します。 root のパスワードを入力します。 次(N) を押します。 すべての領域を使用する を選択します。 次(N) を押します。 パーティション情報をディスクに書き込みます。 インストールタイプを指定します。とりあえず、Minimal Desktop で行きます。次(N) を押します。 インストール完了です。再起動(T) を押して、仮想マシンを再起動します。 再起動の後、基本設定を行います。 進む(F) を押します。 ライセンス同意書に同意します。進む(F) を押します。 ユーザー名とパスワードを入力します。 進む(F) を押します。 NTP で時刻を同期するように ネットワーク上で...